BIM/CIMを作っても、発注者に専門ソフトがなく見てもらえない
共有がメール中心で、最新データがどれか分かりにくい
管理とコミュニケーションのツールが分散し、運用が煩雑になる
完成イメージの認識が関係者間でずれ、手戻りが発生する
測量・設計・施工・維持管理まで、建設プロジェクトのすべてのデータをひとつの場所に。発注者も協力会社も、専用ソフトなしでアクセスできます。大容量ファイルの共有、統合モデルの閲覧、関係者とのコミュニケーション。そのすべてが、プロジェクト管理パック1つで完結します。
最大50GBのファイルをアップロード。1TB以上のクラウドでプロジェクトのデータを一元管理。
アカウントを持たない発注者や協力会社にも、URL発行で大容量ファイルを安全に送信。
専門ソフト不要。IFC・Revit・FBX・点群・図面(DWG/DXF)をブラウザで表示。
点群・LandXML・IFCを地図上に統合配置。アノテーション・計測・公開ページに対応。
点群データをAIが解析し、すぐ使える状態に。断面作成・出来形評価まで対応。
チャット、日程調整、ビデオ通話、発議書類・電子納品(ASP)まで一つで完結。

プロジェクト管理パックに含まれているSmart Construction Groupwareは、国土交通省が推進する「情報共有システム」の機能要件に対応しており、帳票の作成と帳票効率的な決裁ワークフロー、日程調整の効率化、受発注者間の円滑なコミュニケーションを実現。これにより、工事全体の生産性向上に貢献します。